赤津です。

相も変わらず吉本問題?の記事を集めているのですが、違和感が半端なく、会社の体質が!とか、完全に論点がすり替わっていて、面白いなと。

反社会勢力との関係を闇営業と呼ぶのであれば、会社とは無関係な営業な訳で、ロンドンハーツの金髪の方が、芸人を守るのは会社の仕事的な発言をしていた反面、単に吉本という看板を借りているだけで、委託業務契約に近い気がするのですが、雇用ではなく個人事業主だと思います。

この騒動に関しては、吉本を辞めたかった方に関してはチャンスな反面、もう少し情勢を見極めてから、吉本が完全に衰退するのであれば、宝船ではなく泥船と化するので、そこで降りればいいのかなと。

南海キャンディーズのマリオの1-1に出て来そうな方は、コメントが秀逸で、賢いと思いますし、良い意味で大人だと思います。

自分が、精神的に病む前は、最後まで会社が自分を守ってくれると錯覚していて、休職して、復職時の面談で、二度と病まないと約束できるか?と迫られて、好きで病んだ訳ではないのですが、約束するしかなく、酷い対応だったなと。

ただ、その経験から、会社の制度は全て、徹底的に活用しようと決めて、1年位を掛けて、会社から頂けるものは根こそぎ頂いた上で、退職したのですが、途中、育児を理由とした短時間勤務を申請した結果、出世に響くというクソみたいな説得を受けて、辞める気全開なのに、出世とかどうでも良かった訳ですが…。

完全に逆恨みですが、そこから、自分の人生は自分で創るという想いが強くなって、今は普通に喰えているのですが、国が崩壊しない限り、どう考えても生きていけるので、超・ハードモードからイージーモードに変わり、自由に生きています。

多分、会社を辞めていなければ、社内に1人、生贄を用意して、その方の愚痴とか文句ばかり言ってた人生のような気がするのですが、精神的に病んだ時は終わりだと思っていた反面、再構築のチャンスだった訳で、一見、不幸と思える出来事でも、見方次第では、楽しくなるのかなと。

借金をする前は、借金はすぐに返さないとダメだ!的な考え方を持っていたのですが、金利が安ければ借りるべきだと思いますし、最悪、債務不履行になったとしても、資産を全く持っていないので、どうやって差し押さえるのか?というのは、結構、興味を持っています。

仮に、裁判所で債務名義を頂いたとしても、請求と支払いは別であって、口座を抑えたとしても、入金の種別によっては差し押さえができない訳で、例えば、生活保護費は差し押さえできない訳ですが、現金支給にすれば逃げられるのかなとか、ロクでもないことばかり考えています。

日本の場合、真面目に生きても息苦しい訳で、正攻法も裏技も覚えておけば、生命を脅かすようなリスクというのは、結構、低い気がするのですが、自殺率は高い方なので、何だかなと。

お金で死ぬとか、馬鹿なのかな?と思うのですが、何かを所有とか保有すると、それを維持するコストが発生する訳で、究極的には、頭と体があれば生きて行けるという状況が理想だと思っています。

多分、真の意味での投資というのは、自分の頭に投資することで、不況になったとしても頭があれば、生きて行けるのかなと。

それと、お金がない…、お金がない…、という方が多い反面、生活費を支払った上で、手元に残るお金が少ないだけの話で、毎月、赤字で生きている方というのは、かなり少ないと思います。

逆に、毎月赤字で、生活費を借り入れで補填している場合、相当、やばい状況と思う訳で、借り入れの前に支出を見直すべきですが、これが苦手な方は多いのかなと。

ファイナンシャルプランナー1級の資格を持っているのですが、2級位で、年金、不動産、相続、税金、保険は、大体、理解できるので、資格を取得しても特に就職には役に立たない反面、お金に対するセンスが身に付くので、仮に試験に通らなくても得るものは大きいと思います。

結局、資産を築きたいのであれば、毎月の収支をプラスにして、プラス分を貯蓄か投資すればいいと思うのですが、目的のない貯蓄というのは、あまり好きではないので、自分の場合、心臓に障害を抱えているので、貯蓄よりも、目の前のことにお金を使うことが多いです。

老後資金が2000万とか、老後が来るかどうかも分からない訳ですが、70歳で安楽死できるという方が魅力的で、オランダは安楽死が可能な国ですが、合法的に死を選択できるのは、悪くないのかなと。

生前葬+安楽死が好きで、アカギだろうって話ですが、結構、アカギの生き方には影響を受けているので、何も持たないというのは、結構、お勧めだと思います。

ミニマリストとか、そういうカテゴリーに分類されると、カテゴリー以外の方を攻撃するようになるので、主義、主張というのは、本当に主張したい時だけやればいいと思っていて、自分と無関係な話はスルー位で、丁度いいのかなと。

SNSとかやっていると、クソみたいなデマも多いですし、いちいち、それに反応していると神経が持たないので、見ないという選択肢もありだと思います。

南関競馬の予想ブログというよりも、単なる日記ですが、競馬の予想よりもこういう文章を書いて欲しいという要望が多く、以前はFacebookで書いていたのですが、ブログに書いた方が資産になりますし、備忘録としても使えるので、便利ですね。

徐々にアクセスが増えていて、訳の分からない検索語句で検索されているみたいですが、これを続けた先に何があるのか興味があるので、時々、失踪しますが、生暖かい目で見守って頂けると幸いです。

さて、気が済んだので、浦和競馬の予想です。

浦和競馬|7月25日(木)|プラチナカップ

本命 2番 キタサンミカヅキ

紐 3,5,6,7

今日のトリプル馬単は、比較的、当てやすそうな日だと思います。

キャリーオーバー中ではないので、買わない方が良いと思いますが、一応、買い目を出しておきます。

10R 8⇒3,4,5,10

11R 2⇒3,7

12R 2⇒4,7,12

1,200円

本日も一日、よろしくお願いします。